当院について

変形性膝関節症についてのページを公開しました お知らせ2019.08.30

当院にて治療やリハビリを行なっている変形性膝関節症に関する特集ページを公開いたしました。
治療内容や膝の痛みを予防・改善できる動画などをご紹介しておりますのでぜひご覧ください。

変形性膝関節症について

お盆も休まず診療しています お知らせ2019.08.07

この夏、当院はお盆期間中の8月13日(火)〜8月16日(金)も通常通り診療いたします。
診療時間も変更ありませんので、どうぞお気軽にご相談・ご来院ください。

再生医療(APS治療)の実績を掲載しました。 お知らせ2019.07.16

当院で実施している再生医療(APS治療)の施術実績を掲載いたしました。

APS治療後に運動時の痛みがどのように変化したのか、具体的な数値をもとに掲載しております。
変形性膝関節症の進行度を分けるKL分類ごとに、運動時に感じる痛みを最大10とした場合の数値で表していますので、ぜひご覧ください。

https://www.mitsuwa.clinic/uninsured/prp/

ホグレルスタイルに特集を組んで頂きました。 お知らせ2019.06.10

みつわ整形外科クリニックで導入しているホグレルですが、今回、会報誌であるホグレルスタイルにて、みつわ整形外科クリニックの特集を組んで頂きました。

主な内容は理学療法士の吉野、石垣が普段、どのようにホグレルを活用しているかをインタビュー形式で、まとめて頂きました。
ホグレルは、その名の通り、身体をほぐすためのマシンです。当院では、学生アスリートから年配の方まで幅広く使われております。ほぐすマシンとして利用することもできますが、様々な身体の気づきの得られる素晴らしいマシンです。
自分の姿勢や悪い体の使い方、また、部分的な体の硬さを感じられることで日々の生活でも意識することが出来るようになります。
当院には、ホグレルに限らずたくさんのリハビリ機器があります。これからも、より有効活用できるようリハビリスタッフ、努力していきたいと思います。

この度は、このような特集を組んで頂き誠にありがとうございました。
ホグレルvol.31

【膝の前側が痛む】 こんなときは…!2019.05.28

前回に引き続き、変形性膝関節症に関する対応方法をご紹介させていただきます。
変形性膝関節症の患者さんの多くは『膝の前側が痛む』といった訴えがあり、前モモ(大腿四頭筋)の筋肉が硬くなる場合が多いです。
〝前モモ〟 の硬さは、体重をかける際に、膝の前側の痛みの原因の一つになります。
その前側の痛みを放置することでより膝に負担が加わるため、関節内の軟骨や半月板の変形、断裂を生じさせる事に繋がります。
まずは、筋肉の硬さや痛みを取ってみましょう。
今回は前モモの筋肉に対して、ほぐす方法をご紹介します。
①座った状態で前モモ(大腿四頭筋)に対して、棒でマッサージを行います。
②膝上(膝のお皿)から付け根(股関節)にかけてマッサージして行きます。
1回につき2~3分で行ってください。最大5分とします。
1日に2セット行います。


※心地良い強さで行ってください。
※使用している道具は家庭にあるラップの芯です。
*これらのマッサージは一例ですのでみなさま全員に当てはまるものではありません。痛みが出た際は、セット数を減らすか中止してください。


前回の記事はこちら
【膝の内側が痛む】 | 当院からのお知らせ | 医療法人社団 みつわ整形外科 ...https://www.mitsuwa.clinic/information/2019/…/08-082750.html
当院では、変形性膝関節症に対して再生医療(APS療法)も実施しています。
詳細に関しては、下記をご確認ください。

https://mitsuwa-lp.com/aps

【膝の痛みにお困りの方へ】変形性膝関節症についての特設ページはこちらへ。

https://www.mitsuwa.clinic/disease/knee/



2019年5月22日からの担当医表が更新されました お知らせ2019.05.08

受付・診療時間が変更になります。

2019年5月22日より水曜日午後の診療を行います。担当医は廣田院長となります。
2019年6月3日より山根医師の診察が変更となります。第1.3.5木曜日17:00〜18:00 → 月曜日17:00〜18:30(予約制)
※最終週の月曜日は休診となります。

診療受付時間・担当医表ページをご確認のうえ、受診いただたきますようお願いいたします。

https://www.mitsuwa.clinic/treatment/consultation-hours/

不明な点はお問い合わせフォームよりご連絡ください。
お電話でのお問い合わせは011-816-3200へお願いします(診療時間内にお問い合わせください。)

PayPayで支払いができるようになりました お知らせ2019.04.15

キャッシュレス化に対応するため当院でもPayPayでの支払いができるようになりました。

患者さんからは「診察が終わるまで金額がいくらかかるかわからないので、このようなサービスは嬉しいです。」という声もいただきました。
PayPayで支払いを希望の方はお気軽に事務スタッフまでお声がけください。

ゴールデンウィーク10連休中の診療のご案内 お知らせ2019.04.15

4月27日(土)〜5月6日(月)までの連休期間中は、4月29日(月)と4月30日(火)と5月6日(月)の3日間のみ診療いたします。
詳しくは、診療受付時間・担当医表をご確認ください。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

受付時間・担当医表

【膝の内側が痛む】 こんなときは…!2019.04.08

春先になり外出しようと思っても変形性膝関節症に悩まされている方が多いのではないでしょうか。
そこで今年度も変形性膝関節症に関する運動をご紹介させていただきます。
今回は〝膝の内側の痛み〟についてお伝えしていきます。
変形性膝関節症の患者さんの多くは『膝の内側が痛む』といった訴えがあり、内モモ(鵞足)や前モモの筋肉が硬くなる場合が多いです。
〝内モモや前モモ〟 の硬さは、体重をかける際に、膝の内側の痛みの原因の一つになります。
その内側の痛みを放置することでより一層負担が加わるために、関節の中の軟骨や半月板の変形や断裂を生じさせる事に繋がります。
まずは、筋肉の硬さや痛みを取ってみましょう。
今回は内モモの筋肉に対して、ほぐす方法をご紹介します。
①座った状態で内モモ(鵞足)に対して、棒でマッサージを行います。
②膝上から膝下にかけてマッサージして行きます。
1回につき2〜3分で行ってください。最大5分とします。
1日に2セット行います。
※心地良い強さで行ってください。
※使用している道具は家庭にあるラップの芯です。
次回は、前モモの硬さや痛みに対しての対応方法をご紹介して行きます。
*これらのマッサージは一例ですのでみなさま全員に当てはまるものではありません。痛みが出た際は、セット数を減らすか中止してください。


【膝が痛い方は〝ふくらはぎ〟が硬い人が多い】が気になる方はこちら。
https://www.mitsuwa.clinic/information/2018/12/06-165504.html


当院では、変形性膝関節症に対して再生医療(APS療法)も実施しています。
詳細に関しては、下記をご確認ください。
https://mitsuwa-lp.com/aps

【膝の痛みにお困りの方へ】変形性膝関節症についての特設ページはこちらへ。

https://www.mitsuwa.clinic/disease/knee/

4月からの担当医表が更新されました お知らせ2019.03.11

2019年4月より受付・診療時間が変更になります。
診療受付時間・担当医表ページをご確認のうえ、受診いただたきますようお願いいたします。

https://www.mitsuwa.clinic/treatment/consultation-hours/

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